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足の骨折完治

1/9にスケートで足を骨折した次男、4/27(木)ようやく医師から運動の許可を頂きました。

骨折療養期間

運動の許可を頂くまで、108日(約3ヶ月半)と長い道のりでした。

骨折直後の何日かは、夜も眠れないくらい痛かったようで、泣いていました。

スポーツ少年団や学校の方々のサポートを受けながら、本人は落ち込むことなく

自分でできることは、自分でしてもらいました。

現在は、使っていなかった足は、まだ筋肉が固まっているようで、走り方は「ぎこちない」です。

野球ができない辛さ

たぶん、少年野球をできなかったことが、本人一番辛かったと思います。

本人はスケートで転んで足を骨折したので、「もう2度とスケートはしない!」と口癖のように、私に言ってきます😆😆

次男にとって、大失敗の経験であったと思いますが、波風たたない人生なんてありえませんので

私自身も、これも本人の良い経験になっているはずと、前向きに捉えています。

最終的に完全に練習に参加できるようになったのは、最近ですので、今は自分が遅れたことを自覚しています。

下の写真は、歩けない時、家で逆立ちを何度かしてもらった様子です。

怪我から完治し、次の目標は骨折前のように走れることですね。

私は親バカ

本日、私の会社は休日。

小学校4年生の次男は、学校から帰ってきた後、家でTバッティングをやりたいと言ってくれたので、付き合いました。

その後、中学校2年生の長男も部活(陸上)終わりに、夜練に行きたいと言われていましたので、付き合いました。

GWはチームの練習や試合がない日でも、「野球」✌️「野球」✌️

2人の息子達は、私と練習をしながら、合間にチームや友達の話をしてくれたりしました。純粋で無垢な話の内容、そこから溢れ出る笑顔を見ていると、こちらが幸せをもらっている気がします。

野球をやることを強制させたわけでもないし、練習を強制させるわけでもない私ですが

自ら野球の練習をしたいと言ってもらえると、過去に野球を志した人間としてかなり嬉しいものですね。

がんばれ、息子達!

グランド以外では、親バカでもいいじゃないか・・・。